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2017年5月28日日曜日

【2017】新型XV vs CX-5 徹底比較まとめ【違い】

記事を書く時には毎回冒頭でまどろっこしい駄文を書くのが通例なんですが、今回は面倒くさいので省略。とりあえず2017年前半にフルモデルチェンジしたばかりの人気SUV同士を比較したいと思います。

新型XV 新型CX-5 車体エクステリア 比較画像
それがスバル新型XVとマツダ新型CX-5。両者共に2017年前半にフルモデルチェンジされたばかりの新型車。先日のCX-3はセグメントが違いましたが、今回は同じCセグメントカー(厳密にはCX-5の方がやや車体は大きいか)。

果たしてどっちのSUVがお買い得なのか徹底比較してみました。XVとCX-5を競合させてる人がどれだけいるかは不明ですが、是非新車購入時の参考にしてください。ちなみに新型CX-5とCX-3の違いも気になる方はお暇な時にでも御覧ください。

2017年5月27日土曜日

【三菱自】新型パジェロ 最新フルモデルチェンジ情報まとめ【2018】

三菱自動車が世界に誇るSUVと言えば、やはりはやはり「パジェロ」であります。

かつて某テレビ番組で「パジェロ♪パジェロ♪」と景品に使われていたことでも有名。車好きではなくても何となく覚えてる人も多そう。今にして考えると、自然な流れで車名を有名人に華麗に連呼させるわけですからかなり上手い宣伝手法でした。

ただ現行パジェロにフルモデルチェンジしたのが2006年10月。今年は2017年ですから既に11年目に突入。さすがに車両設計の古さなどは否めず、パジェロの販売台数も月販500台もなかった気がします。そろそろ次期モデルへフルモデルチェンジしても良い頃合い。

そこで今回は次期パジェロのフルモデルチェンジ情報をまとめたいと思います。そもそもフルモデルチェンジされるのかも含めて、次期パジェロの注目点は何なのか確認していきましょう。

【2017】新型XV vs ヴェゼル 徹底比較まとめ【人気SUVはどっちが買い?】

つい先日、2017年5月にスバル新型XVがフルモデルチェンジ。既に「新型XVとマツダ・CX-5」といった比較記事もレビューしてきました。

スバル・XV ホンダ・ヴェゼル 車体比較画像
そこで今回はコンパクトSUVで一番売れているとされるホンダ・ヴェゼルとスバル・XVを徹底的に比較したいと思います。走り、燃費、室内空間の広さなど、果たしてどっちが優秀なのか?とにかく評判が良いXVはヴェゼルの牙城を崩すことはできるんでしょうか?

【三菱自】新型デリカD5 フルモデルチェンジ最新情報まとめ【2019】

三菱自動車のミニバンと言えば、やはりデリカシリーズ。デリカD2はスズキ・ソリオのOEM車であり、デリカD3も日産自動車からのOEM。純粋な三菱自動車製はデリカ:D5のみになります。

ただデリカ:D5が2007年1月に発売が開始して以来、はや10年。さすがにエンジンや車体設計、更にはデザイン含めて全体的に古くささは否めません。ましてやデリカ:D5はこれまで一部改良は何度も施されてきたものの、マイナーチェンジも一度のみ。当然、気になるのはデリカD5の次なる展開。要はフルモデルチェンジ。

三菱自動車 新型デリカ:D5 フルモデルチェンジ最新画像
そこで今回は新型デリカD5のフルモデルチェンジ最新情報を簡単にまとめてみました。果たして次期デリカ:D5の注目すべき変更点や新機能は何なんでしょうか?

2017年5月26日金曜日

【2017】新型XV vs CX-3 徹底比較まとめ【おすすめSUVの違い】

最近はコンパクトSUVが人気らしい。北朝鮮の角刈り王子様もSUVが大好きだとか。だから日本車も多くのSUVが投入されています。

その中でも注目したいのがスバル・XV。SGPと呼ばれる新型プラットフォームを採用したことで、走りや静粛性が飛躍的に向上。内装の質感もアップ。そして質感の高さで言うなら、マツダ・CX-3も忘れてはいけません。国産車らしからぬ見た目のカッコ良さとパワフルなクリーンディーゼルが魅力。

新型XV CX-3 車体画像比較
そこで今回はスバル新型XVとマツダ・CX-3を徹底比較してみたいと思います。果たしてどっちのコンパクトSUVがお買い得なのか。ご購入の参考にしてみてください。

ホンダ次期S660 最新フルモデルチェンジ情報【2ドア軽オープン】

ホンダの軽自動車といえば、やはりN-BOX。このN-BOXは2017年8月にフルモデルチェンジが行われますが、まさに販売台数的にも王者と呼べます。ただホンダには他にも軽自動車がラインナップされていて、その中で強烈に異彩を放っているのがやはりS660。ちなみにS660の読み方は「エスロクマルマル」。

S660はまさかのオープンカー。しかもミッドシップレイアウトを採用しており、軽自動車らしからなうほどスポーティーに仕上がってる。何と言ってもエンジンが運転席の後ろに配置されているので、クルマの鼓動がドックンドックン自分の近くで脈打ってるようなもの。

S660はまさにエンジンパワーも足回りも車体の剛性感も申し分なしの一台。S660は2015年4月の発売以来、快走を続けてきました。一足早いにも程があるというツッコミはさておき、早くも気になるのは次なる一手。要するに一体いつフルモデルチェンジが行われるのかということ・

ホンダ新型S660 最新フルモデルチェンジ情報
そこで今回はホンダ新型S660のフルモデルチェンジ情報をまとめてみました。2017年2018年時点で検索する人も少ないと思いますが、ほぼ100%憶測のみで予想してみました。テキトーに流し読み推奨。

果たして次期S660は本当に発売されるんでしょうか?

【2017】新型XV vs C-HR 徹底比較まとめ【どっちがおすすめ?】

スバル新型XVがつい先日フルモデルチェンジを果たしました。XVのベースとなる新型インプレッサは先駆けてフルモデルチェンジしましたが、割りと新車販売は未だに好調。きっとXVもインプレッサに続くに違いn…というか、既にXVの受注状況は好調らしい。ちなみに「XVとインプレッサの比較記事」も良ければ参照。

そして更に新車販売で好調なSUVといえば、トヨタ・C-HR。かなり奇抜な見た目はしているものの、その割り切った商品性がウケたのか2017年4月の新車販売ではプリウスやアクアなどを追い抜いて一位に輝きました。異例中の異例。

そこで今回はスバル新型XVとトヨタ新型C-HRを徹底的に比較したいと思います。価格的にも両者は競合すると思いますので、XVとC-HRで迷っている方は是非参考にしてください。果たしてどっちがお買い得なのか?おすすめなのでしょうか?

2017年5月25日木曜日

【疑問】スバル・アイサイトは日立製じゃなかった?【自動ブレーキ】

スバルを代表する技術といえば、自動ブレーキ「アイサイト」。目の前の対象物が歩行者であっても、自動ブレーキが作動するなど性能に優れてる。白線も認識し、自動的にハンドル操作も行ってくれる代物。もはや半自動運転の域に達していると言ってもいいか。

このアイサイトの性能の高さを実現しているのが、ルームミラー両脇に設置されているステレオカメラ(2つのカメラ)の存在。ただカメラそのものはスバル製ではなく、実は日立製と言われています。

でも実はスバル・アイサイトに使用されているカメラは日立製ではなかった?というお話。

【考察】マツダ、営業利益と販売台数が急減した理由は「デザイン」にあり?【コラム】

マツダといえば最近絶好調…のイメージがありました。ただ4月28日に発表した2017年3月期の連結営業利益はなんと前期比で44.6%減少という衝撃的な数字でした。また売上高も3兆2143億円と前期比で5.6%の減少。中国市場では24.1%増と堅調だったものの、どうやら日本とアメリカでの販売台数が伸び悩んでいる様子。

特に日本国内におけるマツダの新車販売の落ち込みがヒドい。アメリカ市場では2%ほどの減少幅だったのに対して、日本は12.8%の落ち込み。日本市場はそこまで大きな市場ではないものの、それでも1割以上も販売台数が落ち込めば経営に与える打撃は必至。

確かに最近の新車販売ランキングを思い返してみると、つい先日フルモデルチェンジした新型CX-5とデミオが割りと目にしますが、それでもデミオは前年割れ。2016年12月まで遡ると1000台を超えた車種がなかった気がする。

ちなみに好調な新型インプレッサのおかげで競合車種として急浮上したのか、地味にアクセラは前年比増と堅調だったりする謎。

じゃあ何故マツダの販売台数が伸び悩んでいるのかを考えると、個人的には「マツダデザイン」にあるのではないかと思います。もはや「自滅の始まり」とすら表現してもいいのではないか。この理由を簡単に考察してみた。

ダイハツ次期コペン フルモデルチェンジ最新情報【オープン軽】

ダイハツ・コペンと言えば、2014年6月に発売された軽自動車のオープンカー。コペンの特徴はオープンカー以外だとドレスパーツを組み合わせることで外装を変化させられる点。その後もコペンは新たなグレードやパーツが発売されるなど様々なテコ入れが図られてきました。

でも気になるのはコペンの次の展開。まだ発売から3年しか経過していないものの、要するにフルモデルチェンジがいつ行われるのかという点。

ダイハツ コペン フルモデルチェンジ情報
そこで今回はかなり一足も二足も早いですが、ダイハツ新型コペンのフルモデルチェンジ情報をまとめてみました。ほぼ予想と願望情報しか書いてないので、本気のフルモデルチェンジ情報は一切期待しないでください(笑)