2019年4月18日木曜日

【YouTube】東海オンエアてつやの愛車がヤバイwww

日本の人気ユーチューバーが東海オンエア。その中でもリーダー格っぽいのがてつや。

この東海オンエア・てつやがこの度、動画内で愛車を公開。この愛車がとにかくヤバかった。

 
東海オンエア・てつやの愛車がBMW・i8ロードスター。車両価格にして約2200万円。オプションやら含めると最終的には2500万円を超えるか。

まさに勝ち組と呼べる愛車。ただ冷静に考えてみると、意外とBMW・i8はお安い。

何故なら東海オンエアの年収は余裕で10億円を超えるから。東海オンエアの5人6人で分配しても、一人あたりは1億2億は最低でも貰えてる。

「年収の10分の1」と考えたら、BMW・i8だって全然楽勝で現金一括でポーンと購入できる。

自動車メーカーももっと高価な高級車を出せばいいのに。世の中には尋常じゃないお金持ちもたくさんいる以上、5000~1億円のレンジの車種が少ないのはどうなんだろう。

たかだか時計ごときで価格が億を超えるものもあるぐらいですから。
car-geek.com

2019年4月16日火曜日

マツダ新型CX-30とCX-3のサイズ感の違い

 マツダ新型CX-30が先月のジュネーブモーターショーで発表。新型CX-30はかなり話題。

そこでマツダ・CX-3と新型CX-30のサイズ感の違いを比較してみた。

まずマツダ新型CX-30の車体サイズが4395×1795×1540mm。一方、マツダ・CX-3が4275×1765×1550mm。

つまり、車体サイズ的には新型CX-30もCX-3もほぼ同じ。さすがに似たような車名にするだけある感じ。

とはいえ全幅や全長の違いを考えると、マツダ新型CX-30の方が室内は広いはず。CX-3の弱点を見事に克服してるのが新型CX30とも言えるので、CX-3はますます売れなくなりそうです。

car-geek.com

2019年4月14日日曜日

【悲報】スバル・レガシィB4、ついに日本国内で販売終了へ?

日刊工業新聞によるとスバルが2020年秋頃を境にレガシィB4の国内生産を打ち切るらしい。タイミング的には次期レガシィのフルモデルチェンジを機に…ということ。

やはりスバルはアメリカで好調。とりわけレガシィのような日本国内だと大きめの車種であっても、アメリカ国内だとちょうど扱いやすいサイズなので月2万台以上は売れていた気がします。

そのため新型レガシィの生産をアメリカ国内に全て移管させるのも宜なるかな。既にインプレッサも数年前のフルモデルチェンジを境にアメリカに生産が移管済み。正直、日本国内の雇用が減るのが不安ですが、今後もこの流れは止まらないか。

しかもレガシィ・B4に至っては日本国内での販売も終了するという噂もございます。今後は個人輸入するしかないとか。

やはりセダン車は売れないですから、スバル以外の他社も追随してきそうな予感。日産やホンダもムダにセダン車のラインナップが多いし、WRXとかもいずれ日本国内で販売終了とかになるんだろうか。

【参考サイト・カーギーク】
car-geek.com

次期レガシィ以外にも、自動車情報サイト・カーギークの新型車のフルモデルチェンジ情報なども参照。

2019年4月12日金曜日

【2019】ダイハツ・ムーヴとタントで191万台のリコール


NHKの報道によると、どうやらダイハツのムーヴとタントに191万台規模のリコールを発表したらしい。厳密にはムーヴとタント以外の車種も含まれるものの、割と大規模なリコール。

今回のダイハツ・ムーヴとタントのリコールの内容は「ブレーキ」。どうやらボンネットの隙間から雨水が車体に入り込んでブレーキの部品が錆びるとか錆びないとか。

製造期間は平成22年12月から去年9月までのムーヴとタントとのこと。しかし、そろそろ元号が代わりますが、いい加減西暦で統一しろと言いたい。何故敢えて分かりづらい表現を使うのか。

いきなり交通事故に発展する可能性は低そうですが、ムーヴやタント乗りの方はダイハツディーラーに足を運ぶといいと思います。実際、こういうリコールが起こる度に実際に足を運んでる人がどれだけいるのかは興味がありますが…。

自動車情報サイト・カーギークの新型ムーヴ最新フルモデルチェンジ情報新型タント最新フルモデルチェンジ情報も併せてご参照ください。大規模リコールが発生して幸先が悪いですが、どうやらそろそろフルモデルチェンジするらしい。

新車情報サイト・カーギークでは他にも色んなフルモデルチェンジ情報が掲載されております。

2019年4月11日木曜日

結局ソリオとルーミー・タンクってどっちがオススメなの?【カーギーク】

数年前の2016年に当ブログではソリオとルーミータンクの比較記事を書きましたが、未だにソリオもルーミーもタンクも人気。ダイハツのトールも含めると、日本国内でプチバン需要が底堅いことが読み取れます。

ソリオもルーミーもあと数年以内にフルモデルチェンジがあってもおかしくないタイミングなんですが、今でも安定して月販数千台以上を売り上げてるのがその証拠。

そこで今回改めて【新車比較】ソリオ vs ルーミー・タンクを再編集したのでご参照ください。比較画像や使い勝手の良し悪し、実燃費情報など総合的にソリオとルーミー・タンクはどっちがおすすめか比較し直してみました。

いずれ新車情報サイト・カーギークではスズキ新型ソリオやトヨタ新型ルーミータンクのフルモデルチェンジ情報も今後アップしていく予定。

2019年4月7日日曜日

シエンタとフリードはどっちがおすすめ?【カーギーク】

2016年は色んな人気車種のフルモデルチェンジが多かった年でした。その中でもホンダ新型フリードのフルモデルチェンジが筆頭格。8年ぶりの大掛かりなテコ入れだけあって話題になりました。

当ブログでも2016年にフリードとシエンタの比較記事なども執筆しました。ただアレから数年が経過。フリードもシエンタも随分と進化してるはず。実際、シエンタには2列シートモデルが少し前に追加されました。

そこで自動車比較サイト・カーギークで改めて【違い】シエンタとフリードを徹底的に比較し直してみました。フリードとシエンタの2列シートモデルの積載性の違いや車中泊の向き不向きなど、新たに比較情報を加えたので興味があればご参考ください。

2018年8月17日金曜日

【スズキ】新型ジムニーに5ドアモデルはある?今後発売される?

つい先日、スズキ新型ジムニーがフルモデルチェンジを20年ぶりに敢行。既に納期が見通せないほど人気とか。国産車に限らず、輸入車を含めてもほぼ唯一無二に近いラダーフレーム構造が購入をかき立てるのか。

ただ新型ジムニーは今どきまさかの3ドア。運転席側と助手席側、後ろのハッチゲートの部分を含めたドアが3個しかない。後部座席用のドアは両サイド共に用意されていない。やっぱり言うて3ドアは不便。

じゃあ5ドア仕様のスズキ新型ジムニーは存在するのか?また存在しないなら今後5ドア仕様が発売される予定があるのか?そこで今回は「5ドアモデルのジムニー」を解説していこうと思います。

2018年7月14日土曜日

【比較】ジムニーとジムニーシエラが全く同じでワロタwww【違いゼロ?】

今年2018年7月に20年ぶりにフルモデルチェンジしたのがスズキ新型ジムニーというSUV。軽自動車ではありながら、中身は非常にゴリゴリの本格SUV。ラダーフレーム構造を採用してるクルマなんて、他だとメルセデスベンツ・Gクラスぐらい。

一方、新型ジムニーの普通車版モデルが「ジムニーシエラ」。やはり同じタイミングでフルモデルチェンジを行っております。ただ言っても、軽自動車と普通車。何か違いぐらいあるだろうと思いきや…。

 実は新型ジムニーと新型ジムニーシエラは想像以上に全く同じだった件www

2018年2月26日月曜日

【人気】新型リーフ おすすめグレードは何を買えばいい?【日産】

日産の電気自動車といえば「リーフ」。2017年後半にリーフがフルモデルチェンジして以来、販売も絶好調。2018年1月の販売台数は4000台近かったはず。

新型リーフは価格はEVとしては割とお安めですが、それでも乗り出し価格は300万円台後半が多い。日産はいろいろと不祥事をやらかしたものの、まさに新型リーフはおすすめ人気車。

ということで今回は日産新型リーフの「おすすめ人気グレード」を解説したいと思います。新型リーフの購入を考えてる方は参考にして下さい。

2018年2月25日日曜日

トヨタ新型ミライがフルモデルチェンジを急ぐ理由とは?【最新情報】

トヨタの燃料電池車といえば「ミライ(MIRAI)」。水素燃料で走る初めての量産車。

話題性もあってか、数年前に発売された当初はミライは爆売れ。納期もかなり長期化しており、その当時に「トヨタ新型ミライの納期は未来?」というしょうもない記事も書いたのは懐かしい思い出。

一応、ホンダも燃料電池車・クラリティを発売しておりますが、確か未だに個人向けはリース販売に留まっていた気がします。かつて「ミライ vs クラリティの比較記事」も書きましたが、基本的にミライを脅かすほどのライバル車とまでは言えない。燃料電池車の分野ではトヨタ・MIRAIは安泰と言えば安泰。

ただ新型MIRAIはそろそろフルモデルチェンジを予定している模様。現行MIRAIの発売からわずか4年あまり。燃料電池車ということも考えたら、モデル周期としては超絶的に短いレベル。

そこ今回は何故トヨタ次期ミライはフルモデルチェンジを急ぐのか?という理由について簡単に考察したいと思います。