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2016年11月29日火曜日

【メルセデスベンツ】新型GLA 2017年マイナーチェンジ最新情報まとめ

みんな大好きメルセデスベンツの人気コンパクトクロスオーバーといえば「GLAクラス」。2013年に鮮烈デビューを果たして、一時期はマリオとのコラボ動画などで話題になりました。残念ながらYouTubeでは契約関係・権利関係もあってか既に削除済み( TДT)

メルセデスベンツ新型GLAクラス マイナーチェンジ2017
マガジン1月号
このベンツGLAクラスが来年2017年にマイナーチェンジ(一部改良?)を果たすらしい。そこで新型GLAクラスに関する情報を簡単にまとめてみた。

ちなみに私事ですが現地点で明らかになっているおおよそのフルモデルチェンジ情報やマイナーチェンジ情報をまとめたので、しばらく漫画ネタバレブログ【バズマン。】に注力したいと思います。「面白いおすすめ漫画ランキング2017」の執筆が面白いぐらいに全く進んでないので色々とヤバい。サクッと書ける自動車記事があればサクッと更新します。


2016年11月28日月曜日

【最新情報まとめ】ジャガー新型 Jペースとは何なのか?【Jペイス】

最近新車販売が好調なジャガー。前年比でほぼ毎月2倍以上の売上を達成しているらしい。その好調な販売に貢献しているのが、ジャガー初のSUV・Fペース(Fペイス)。

車体の80%以上にアルミ素材を用いることで徹底的に軽量化。パワートレインも2.0L直4ターボエンジンと3.0L V6スーパーチャージャーとパワフルな2エンジンを設定。Fペースの価格も640~1108万円ですが、ジャガーブランドのSUVということを考えたら決して割高とは言えないか。

ジャガー 新型Jペース Jペイス
マガジンX12月号
そのFペースを超える大型SUVがジャガーから発売されることが決定したらしい。その名も「Jペース(Jペイス)」。現段階で詳細な車名は不明なものの、ジャガーはセダン車のラインナップを「XE」→「XF」→「XJ」と揃えていることから流れ的におそらく「Jペース(J-PACE)」になるだろうとのこと。おそらくこの見立ては正しいはず。

とりあえずジャガー新型Jペースに関する最新情報について簡単にまとめてみた。

【2017】トヨタ新型カムリ フルモデルチェンジ最新情報まとめ!フェイスリフトで更に清潭に?

トヨタ新型カムリ フルモデルチェンジ最新情報
ベストカー1月26日号
トヨタのセダン車・カムリが2017年秋ごろ(9月10月?)にフルモデルチェンジする予定。画像では2016年とありますが、今のところの最新フルモデルチェンジ情報では2017年以降であることに間違いはありません。

既に確定してる情報も多いので、そこで開発コード010Bの新型10代目カムリのフルモデルチェンジ情報をまとめてみました。

レクサス新型LS フルモデルチェンジ最新情報まとめ!カタログ燃費やエントリー価格は?【2017年】(画像あり)

レクサスのフラッグシップモデルであり、日本車で唯一のフルサイズセダンが「LS」。セルシオの後継車としても知られてますが、現行LSは2006年9月にフルモデルチェンジしたので、そろそろ10年目の節目に差し掛かろうとしています。2012年にビッグマイチェンを行ったものの、さすがに古臭さも否めません。

レクサス新型LS フルモデルチェンジ最新情報 画像あり
ニューモデルマガジンX6月号
このレクサスLSがいよいよフルモデルチェンジをするらしい。画像はM.Tadaさんが書かれた新型LSの予想画像。新型LSについてはマガジンXさんではいち早く昨年2015年からスクープされてましたが、そこから約1年経過して明らかになってきた確定情報も増えてきました。

そこでレクサス新型LSのフルモデルチェンジ最新情報をまとめてみました。果たして新型LSの発売日やフルモデルチェンジ時期は?新型LSのエントリー価格はどれぐらいで買えるのか?フルモデルチェンジ後のカタログ燃費はどれぐらい伸びるのか?

(11月28日:詳細なエンジンスペック追記)

【2017次期モデル】新型ミライース フルモデルチェンジ最新情報まとめ【ダイハツ】

ベストカー8月10日号
ダイハツ・ミライースが来月2016年8月中旬頃にフルモデルチェンジするらしい。既にミライースの在庫一掃セールもやってるので、更に安く購入したい方は今がチャンス。今回のフルモデルチェンジからミラと統合して、新型「ミラ」の名称に変わるとのこと。だからイースの名前が消える?

【スズキ】ワゴンR フルモデルチェンジ最新情報まとめ!新型スティングレーはダサすぎる?

スズキの現行5代目ワゴンRは2012年9月にフルモデルチェンジされました。だから今年でまだ4年目。ましてや相次ぐエネチャージやS-エネチャージを投入するなど、ワゴンRは率先的に大きなテコ入れを何度も行ってきたことも記憶に新しいです。

スズキ ワゴンR 6代目フルモデルチェンジ
ベストカー7月26日号
でもどうやら早くも、ワゴンRは6代目にフルモデルチェンジするらしい。そこで今回も新型ワゴンRのフルモデルチェンジ情報をまとめてみました。(11月28日:新型ワゴンRのデザイン情報を追記。おそらくほぼ確定)

2016年11月27日日曜日

【次期型】新型ハイエース 2018年フルモデルチェンジ最新情報まとめ!ついに商用バンから脱却へ!?

意外と個人ユーザーも多く乗ってますが、日本を代表する大型商用バンといえばトヨタ・ハイエース。汎用性が高いのでどういった目的で乗られているか、用途を限定するのが難しいぐらい普及してます。ただ現行200系ハイエースが登場したのは2004年8月。さすがに商用バンとはいえ車体の古さは否めません。

トヨタ新型ハイエース フルモデルチェンジ最新情報2018
マガジンX1月号
このトヨタ・ハイエースが2018年頃にようやくフルモデルチェンジして300系へと進化することが決定。しかしながら予想画像を見たら分かるように、新型300系ハイエースにはフロントノーズが備えられてさながらミニバン風のデザインへ。

トヨタの世界販売台数は1000万台を超えてますが、このうち200万台がハイエースのような商用車需要で占められてる。それにも関わらず次期ハイエースに一体何が起こっているのか?ついにハイエースは商用車から脱却してしまうのか!?

そこで簡単にフルモデルチェンジ最新情報をまとめてみました。

【2018】トヨタ次期クラウン フルモデルチェンジ最新情報まとめ【15代目】

トヨタの高級セダン車といえばクラウン。2012年12月に現行クラウンがフルモデルチェンジされて、昨年2015年10月に一部改良されて2.0Lダウンサイジングターボが追加されました。一時期はピンク色のクラウンが物議…もとい話題になりました。

ベストカー12月26日号
このクラウンが来年2017年12月に5年ぶりにフルモデルチェンジするらしい。クラウンは日本で一番長い歴史を持つセダン車と言われ、次のフルモデルチェンジでちょうど15代目。まるで歌舞伎役者並。

ベストカー情報なので信ぴょう性はやや気になりますが、確かにタイミング的には2017年2018年頃にモデルチェンジがあってもおかしくありません。そこで簡単に新型クラウンのフルモデルチェンジ情報をまとめてみました。

【おすすめグレード】ホンダ新型フリードの納期がやっぱり長い件

今年2016年9月にフルモデルチェンジしたばかりのホンダ新型フリード。「新型フリード VS シエンタ」といった比較記事も書かせていただきました。両者ともに甲乙付けがたい優れたコンパクトミニバン。

販売台数だとトヨタ・シエンタには残念ながら少し負けてるようですが、やはり初めてのフルモデルチェンジということで新型フリードは生産が追いつかないほど人気。そこで新車の年末商戦も待っている中、いち消費者として気になるのがフリードの納期。納車までにどれぐらいの期間を要するのか。

ベストカー12月26日号
結論から書くと、フリードの納期は約3ヶ月以上。特にフリードのハイブリッドモデルが人気ということで、ガソリン車より更に長い4ヶ月程度を要するとのこと。

2016年11月26日土曜日

【トヨタ】新型C-HR 試乗インプレッションまとめ【納期】

ザ・マイカー1月号
2016年12月に発売されるトヨタの新型SUV「C-HR」。つまり11月25日時点でまだC-HRは発売されてないんですが、トヨタは自動車雑誌さんたちを相手にCHRのプロトタイプ車に試乗させていたらしい。

既にYouTubeなどでは試乗動画も公開されてますが、そこで今回は発売前のC-HRに関する試乗評価について一足早くまとめてみました。(11月26日:CHRの納期情報やベストカーの試乗情報など追記)

【日産】ノート e-POWER 試乗&実燃費インプレッションまとめ【イーパワーの納期】

先日、日産ノートがマイナーチェンジ。それと同時に電気モーターのみで走行する「e-POWER(eパワー・イーパワー)」という新グレードを新たに展開。基本的にハイブリッド車と表現していいと思うんですが、日産的には「e-POWER(eパワー)」という名称にこだわりを持っている様子。

何故なら、ノート e-POWERと一般的なハイブリッド車と仕組みが異なるから。従来型はガソリンエンジンとモーターを併用して走行するため、走行感覚になめらかさが欠けると言われがち。でもモーターのみで駆動する電気自動車などは複雑な制御を必要としないのでなめらか。

driver1月号
じゃあ果たしてノート e-POWERの走りは実際どんなもんなのか?自動車雑誌さんの試乗インプレッションをかい摘んでまとめてみました。ノート e-POWER(eパワー)の購入を考えてる方は参考にしてみて下さい。(11月26日:実燃費と納期情報追加)

2016年11月25日金曜日

【ランドローバー】新型ディスカバリー フルモデルチェンジ最新情報まとめ【2017年6月】

2009年12月に日本でデビューしたのが、高級車メーカー・ランドローバー社のディスカバリー。三列シートを備えるゴリゴリのLサイズSUV。全長4.8メートル、全幅1.9メートルと国産車だとトヨタ・ランドクルーザーに匹敵する大きさ。このランドローバー・ディスカバリーは日本でもお金持ちに人気らしい。

ランドローバー 新型ディスカバリー フルモデルチェンジ 2017年
マガジンX12月号
このディスカバリーが来年2017年6月にようやくフルモデルチェンジするらしい。ヨーロッパではそこから数カ月早くフルモデルチェンジする予定。現行ディスカバリーが4代目なのでちょうど5代目。こういう大型SUVのモデルライフは勝手に長いイメージがありましたが、ディスカバリーの場合は意外と短い模様。

そこで新型ディスカバリーに関する情報を簡単にまとめてみました。以下ニューモデルマガジンXさんの画像を引用します。

2016年11月23日水曜日

トランプ大統領「TPP脱退しまーすwww」の影響

トランプ次期米大統領は21日、動画メッセージを発表し、環太平洋連携協定(TPP)の枠組みから離脱する意向を、来年1月20日の就任初日にも議会や協定参加国に通告すると宣言した。大統領選の公約に掲げていたTPP離脱に言及したのは、選挙後では初めて。
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016112200141&g=int
先だってのアメリカ大統領選挙でクリントンおばあちゃんに勝利したのが、ドナルド・トランプおじいちゃん。このトランプ勝利に貢献したと言われるのが「TPPからの離脱」。反グローバリズムと呼ぶべきか、外国からの安い商品や労働力に対する危機感は世界的に強いことが伺えます。

日本の泡沫政党・維新のなんちゃらやマスコミは「ビジネスマンだから現実路線を取る」とか妄想をたれながしてましたが、何と2017年1月20日にアメリカ大統領に就任した当日に「TPP脱退」を日本を含めた各国へ通達することを動画サイトで高らかに宣言。やはりトランプは有言実行の男だったようです。

この件で一番の涙目は、真っ先にトランプに尻尾フリフリ会いに行った安倍総理。てっきりクリントン政権が樹立されると思ってただけに、自民党もてんやわんや。改めて自民党の収集能力のなさも際立ちますが、ただただ安倍総理はトランプと談笑しただけというオチでした(笑)

…と政治的な発言をすると怒られるので本題に入ると、果たしてアメリカがTPPから脱退してどうなるのか。日本へどういう影響を与えるのか「自動車産業目線」で考察してみました。

2016年11月21日月曜日

【速報】CHRの価格は251万円から290万円まで!CHRのその他の装備品 カラーなど諸元スペックまとめ【国内仕様】

トヨタ C-HR スペック情報
マガジンX10月号
トヨタ・プリウスをベースとしたSUV「C-HR」の発売日が12月14日。ベストカー情報では発売日が12月24日でしたが間違い。つまり現時点でCHRの発売まで100日ちょい。まだ詳細な諸元データは公開されてないものの、だいぶ色んなスペックなどがわかってきたらしい。

最初8月27日に書いた記事ですが、自動車雑誌で「C-HRの価格が発表されたので11月21日に改めて追記。

2016年11月19日土曜日

【全長5メートル超え】スバル新型SUV「VIVIZ-7」の日本発売はあるか?

現在ロサンゼルモーターショーが開催中。2017年にフルモデルチェンジ予定のマツダ・CX-5や来月12月に発売予定のトヨタ・C-HRなどが出品済み。

そこにスバルの新型SUV「VIZIV-7 SUV CONCEPT」も発表。VIZIV-7の車体サイズは5200×2030×1860mm(全長×全幅×全高)とかなり巨大。ホイールベースも2990mm。スバル史上最大となるボディを採用することが話題。

果たして全長5メートル・全幅2メートル超えの新型SUVが日本でも発売されるのか考察してみました。

2016年11月14日月曜日

【2017】スライドドア系以外でもおすすめの人気軽自動車15車種まとめ【ランキング決定版】

最近「初めての車におすすめの車種ランキング」など色んなおすすめ自動車ランキングを作っています。自動車以外でも「おすすめの面白い漫画ランキング」も書いてるんですが、コチラはなかなか執筆が進まずで我ながらもどかしい限りです。

そこで今回は来年2017年にはホンダ・エヌボックスがフルモデルチェンジするなど新型軽自動車の登場がラッシュということで、自分なりに「人気のおすすめ軽自動車」をまとめてみました。スライドドアタイプのおすすめ、燃費でおすすめなどカテゴリー別にいろいろとまとめてみました。最近元気がない市場ではありますが、きっと軽自動車の購入に役立つはずです。

2016年11月10日木曜日

【違い】ソリオ vs ルーミー & タンク 徹底比較!結局どっちを買えばいいか決めたった【トール】

11月9日に発売された新型コンパクトトールワゴンがトヨタ「ルーミー」とダイハツ「トール」。車名が一向に確定してなかったので、この記事を書くのにも四苦八苦しました。

ルーミーは既に廃盤となっているbBの後継車と目されていますが、旧bBにはなかったスライドドアを採用するなど大きな進化も見せています。ただダイハツが開発しているので、厳密にはルーミーは「トールのOEM車」ってことになりますが。

ソリオ vs ルーミー トール 比較画像
左がルーミー、右がソリオ
そこで同じくスライドドア系コンパクトの先駆者であるスズキ・ソリオとトヨタ・ルーミー or ダイハツ・トールを比較してみました。果たしてどっちを買えばいいのか迷っている方も多いはずなので、是非参考にしてみて下さい。

2016年11月8日火曜日

【最新情報まとめ】ソリオ ストロングハイブリッドが11月29日に発売へ!

東京モーターショー2015が現在開催中ですが、そこでスズキ新型ソリオのストロングハイブリッドモデルが出品されたらしい。見た目は先日フルモデルチェンジしたときから変化はないものの、専用のエンブレムが付くそう。メーター周りではタコメーターが消えて、モーターの出力メーターに変更されてるとのこと。

とりあえず、ある程度の詳細が明らかになってきたので、軽くまとめてみたいと思います。現行のマイルドハイブリッドと違いを強調するため、この記事では「ソリオ ストロング」という名称を基本的に使いたいと思います。

【次期型】スイフト フルモデルチェンジ最新情報まとめ!新型デザインが割りとカッコいい

スイフト フルモデルチェンジ最新情報まとめ
ベストカー5月10日号
2010年8月に登場したスズキの現行スイフト。だからフルモデルチェンジからかなりの年月が経つんですが、いよいよ現行スイフトもフルモデルチェンジするらしい。そして、その次期スイフトのデザインも判明した模様。

そこでスズキ・スイフトのフルモデルチェンジに関する最新情報をまとめてみました。最初は4月に書いた記事ですが、スズキの燃費不正もあってフルモデルチェンジのタイミングが大幅にズレました。そういったことも加味した上で再編集した次期スイフトの記事になります。

2016年11月2日水曜日

【かっこいいだけじゃない】ヴェゼルハイブリッドRSの実燃費が驚異的すぎてヤバい【試乗評価口コミ】

今年2016年2月にマイナーチェンジしたのが大人気コンパクトSUV・ヴェゼル。「おすすめ国産コンパクトSUV」というランキング記事でも、自分はおすすめ一位にヴェゼルをしたぐらい。

そのマイチェン時に新しく設定されたグレードが「ヴェゼルRS」。RSという名称から分かるようにスポーティーに仕上げたグレード。減衰力を高めた専用ダンパーを採用するなどして、走りが上質に進化させました。ヴェゼルRSの試乗インプレッションについては後述。

またヴェゼルRS専用のホイールデザインがめちゃめちゃカッコイイ。フロントグリル下が何とも勇ましい印象を与えてくれるなど、ヴェゼルRSのデザインはノーマルヴェゼルよりかっこいい感じに仕上がってます。

そこで気になるのがヴェゼルハイブリッドRSの実燃費。いくらスポーティーに仕上げたとは言え、やはり庶民が購入するようなコンパクトSUV。燃費や維持費の面が犠牲になってしまうようではおすすめできません。今回もまたマガジンXさんの記事を参考に、ヴェゼルRSの実燃費を確認したいと思います。

2016年11月1日火曜日

【プロパイロット】日産新型セレナ 自動運転で実燃費は悪化するか?【検証】

つい先日「新型セレナ VS ステップワゴン」「新型セレナ VS ノア・ヴォクシー」を比較したばかりですが、その比較記事であまり言及できなかったのが「新型セレナの実燃費」に関する情報。新型セレナといえば自動運転システム「プロパイロット」

そこで気になるのが「自分で運転した場合」と「自動で運転してもらった場合」とでは、果たして実燃費に差が生まれるのか?という疑問。

日産 新型セレナハイウェイスター 自動運転 実燃費
マガジンX12月号
そこで我らがニューモデルマガジンXさんが日産セレナの実燃費を検証してくれてました。果たしてプロパイロット(自動運転)をONにするかOFFにするかで実燃費に影響してくるんでしょうか?

【最新情報まとめ】BMW・8シリーズが2018年についに復活へ!!

現在のBMWの旗艦モデル(フラッグシップモデル)といえば7シリーズ。ただかつては1999年まで振り返ってみると、7シリーズをベースとしたラグジュアリークーペ「8シリーズ」が存在しました。あれから17年が経過しようとしていますが…ついに!ついに!

BMW 新型8シリーズ 2018年に復活 最新画像
マガジンX12月号
2018年にBMW・8シリーズが復活を果たす模様。ゴリゴリの偽装を身にまとってこそいますが、既に8シリーズと思しきテストカーが今も世界のどこかで走行しているらしい。まさに末広がりの8繋がりで何と縁起が良いことか。

そこで2018年に復活する予定の、今後のBMWのフラッグシップクーペとなる予定の「新型8シリーズ」について最新情報をまとめてみました。お金持ちの方々がウォーミングアップしている光景が思い浮かびます。