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2016年1月31日日曜日

新型 プリウスの値引き 目安は?おすすめ交渉術

トヨタのハイブリッドカー・新型プリウスがフルモデルチェンジして、そろそろ2ヶ月。受注も好調。世界のトヨタの看板車種。当然値引きも期待できないのかと思いきや、意外な方法でプリウスから10万円以上の値引きを獲得できるパターンも。

トヨタ新型プリウスのおすすめ値引き法
ニューモデルマガジンX3月号
そのおすすめ値引き法が「トヨタの販売店同士を競合」させること。ニューモデルマガジンXさんの値引き検証では、同じトヨタのディーラーでも5万円ほどの値引き差が生まれています。

2016年1月30日土曜日

新型 アウトランダー PHEVのおすすめ人気カラー等まとめ!一体どんな年齢層が買ってるの?

三菱自動車のプラグインハイブリッド車「アウトランダー PHEV」がマイナーチェンジしてから半年以上が経過。フロントマスクがダイナミックシールドというデザインに一新されたこともあって大人気に。アウトランダーPHEVの試乗記事でもまとめましたが、足回りといった走行性能も好評な意見が大勢を占めてました。

そこでアウトランダーPHEVのおすすめグレードをまとめてみた。

2016年1月29日金曜日

新型 クラウン アスリートのおすすめ人気グレードと意外な購入者層とは?

 昨年2015年に大幅にテコ入れされたトヨタ・クラウン。中でもレクサスに初めて導入された「2.0L ターボエンジン」が搭載されて話題になりました。

そこでこのターボエンジンがどれだけ支持されているのか、クラウン アスリートの人気グレードや購入者の年齢層を見たいと思います。果たしてクラウンアスリートのおすすめグレードは?果たして若者は購入してるのか?

2016年1月28日木曜日

トヨタとスズキが提携の衝撃! ダイハツの今後はどうなる?

トヨタ自動車が軽自動車大手のスズキとの提携を検討していることがわかった。
http://www.asahi.com/articles/ASJ1W331GJ1WOIPE003.html
スズキ自動車がトヨタ自動車と将来的に提携するかも知れないらしい。どこまで技術的に提携するかは不明なものの、スズキはフォルクスワーゲンと仲違いしたことで技術的な空白をどう埋めるのかと思ってましたが、どうやら無難にトヨタのハイブリッドシステムに落ち着く模様。

2016年1月27日水曜日

トヨタ・カムリとホンダ・アコードの実燃費は?【比較】

トヨタ カムリが2017年にフルモデルチェンジするかも知れないという記事を書きましたが、この話は当分先の話だと思うので現行カムリ(ハイブリッド Gパッケージ)の実燃費を今更ながら見ておきたいと思います。

2016年1月24日日曜日

イグニスの自動ブレーキがソリオより3.8万円ほどお高い理由

スズキから新型コンパクトSUV「イグニス」が2月18日に発売予定。既に予約注文可能です。

事前情報ではイグニスの価格は150万円という予想が大勢でしたが、実際には全車にマイルドハイブリッドを搭載したにも関わらずお買い得すぎる138万円から。ソリオのガソリンモデル「G」の価格が145万円からなので、むしろマイルドハイブリッドのイグニスの方が安い。想像していた以上に、かなり戦略的な価格になったイグニス。

もちろん優秀な自動ブレーキ・デュアルカメラブレーキサポートも設定されるんですが、何故かイグニスの場合は少しだけ高い。ソリオに設定されてるデュアルカメラブレーキサポートの価格が+5.94万円に対して、イグニスに設定されてるセーフティーパッケージの価格が+9.72万円。差額がなんと3.78万円

何故?

マイルドハイブリッドとストロングHVの違いとは?

ハイブリッドエンジンとは、ガソリンエンジン以外に電気モーターを組み合わせて走行するシステムのこと。ちなみにハイブリッド(Hybrid)を直訳すると、「雑種」や「混合」といった意味。

2016年1月23日土曜日

スズキ イグニスのCMが割りとカッコいい件!

スズキから新型車イグニスが来月2月18日に発売されます。全車マイルドハイブリッドシステムを搭載して価格は衝撃の130万円台から。昨年12月頭にイグニスの予想情報をまとめた記事では「150万円から?」と書きましたが、良い意味で大外れ。イグニスは海外でも展開していくことが大きいのかも知れません。

スズキ イグニスのCM 町並みから始まるシーン
そこで新型イグニスのCMが先日解禁されましたが、これが割りとカッコ良かった件。ハスラーと同じようにポップな路線で攻めてくるのかと思いきや、いきなりアメリカやヨーロッパの街中を走行してる渋い場面から始まります。

2016年1月22日金曜日

アルファロメオ 4Cのヘッドライトが蓮コラみたいだと話題に

アルファロメオ 4Cのヘッドライト
2014年5月に日本でデビューしたアルファロメオ・4C。1750cc 直列4気筒ターボエンジンという特殊なエンジンを搭載。最高出力177馬力と高性能ですが、燃費はリッター12.1kmとそこそこ優秀。

画像はライトが点灯してるので少し分かりづらいですが、アルファロメオ・4Cのヘッドライトが蓮コラそのものだった件。

2016年1月19日火曜日

トヨタ センチュリー フルモデルチェンジ 最新情報 まとめ!V8にダウンサイジングへ

トヨタ次期センチュリーが2017年12月頃にフルモデルチェンジしてV8エンジンにダウンサイジング
ニューモデルマガジンX2月号
トヨタの超高級車・センチュリーが2017年12月頃にフルモデルチェンジするらしい。全て手作りということもあってか、価格は最低でも1250万円以上。細かいメッキバーが並んだフロントグリルも特徴的。

記事タイトルでも既に書いてますが、次期センチュリーはV8エンジンにダウンサイジングる模様。そこでセンチュリーのフルモデルチェンジに関する目玉をまとめてみました。

2016年1月17日日曜日

ホンダ アコードが夏にマイチェンも2017年以降に国内消滅へ?

ホンダ アコード マイナーチェンジ
ベストカー2月20日号
ホンダのセダン車・アコードが今年夏ごろにマイナーチェンジするらしい。見所はフロントマスクの変更。

2016年1月15日金曜日

フィアット チンクエチェント マイナーチェンジでLEDデイライト装着へ

フィアット 500 マイナーチェンジ
フィアット・「500(チンクエチェント)」が2008年以来の初めてのマイナーチェンジをするそう。そこで簡単に見所をまとめてみました。

LED デイライトとは?

LED デイライト・デイタイムランニングランプの意味を説明

LEDデイライト デイタイムランニングランプ
http://item.rakuten.co.jp/alice-zk/e051/
LED デイライトとは、昼間に点灯することで周囲の対向車や歩行者から自車を認識されやすくすることを目的としたLED状のポジションランプなどのこと。

「デイタイムランニングランプ」、「デイタイムランニングライト」、「デイタイムランニングバルブ」、「フォグライト用デイタイムLEDバルブ」とも呼ばれる。

2016年1月12日火曜日

トヨタ CHRにMT車は設定される?【プリウスSUV】

新型プリウスが昨年2015年末にフルモデルチェンジして4代目に。早くも新型プリウスの納期は絶望的との観測。

トヨタ C-HR プリウスSUV
ベストカー
このプリウスをベースとしたSUV「C-HR」が今年夏から秋にかけて発売されるらしい。自動車雑誌によって発売時期の予想はマチマチ。C-HRのテストカーも既に激写されていますが3月のジュネーブモーターショーでお披露目されるというウワサ。

このCHRにはもはや絶滅危惧種な「MT車」が設定されるというウワサが?

ポルシェ ケイマン マイナーチェンジでフラット4ターボへダウンサイジング!詳細 スペック まとめ

ポルシェ・911ターボがそろそろマイナーチェンジ。フェイスリフトを行います。先頃開催したデトロイトモーターショーにも出展済み。

ポルシェ 718ケイマン マイナーチェンジ
ニューモデルマガジンX2月号
ただ同じくポルシェのケイマンも今年6月7月頃にマイナーチェンジがあり、水平6気筒エンジンのダウンサイジング化が図られる予定。

2016年1月11日月曜日

ミニクロスオーバーに新色 水色 (カイトブルー)が追加?

2010年に登場したミニクロスオーバー(海外名 ミニカントリーマン)が、早くも累計生産台数が50万台を突破したらしい。そこで50万台目を記念してロサンゼルスモーターショーに出展されたのが、新色カイトブルー(ブルー)をまとったミニクロスオーバー。

ニューモデルマガジンX2月号
このカイトブルー(水色)がミニクロスオーバーに今年春にも新たに設定されるとか。あくまで海外での話ですので、日本国内に導入されるのはもう少し先かも。

クラウン アスリート ターボとロイヤルサルーンの実燃費は?

トヨタの高級セダン・クラウンが昨年10月1日にマイナーチェンジ。アスリート系とロイヤル系と共にボディー剛性がアップされ、デザインも変更されるなどビッグマイナーチェンジを果たしました。

特にクラウンアスリートはレクサスNXに初めて投入された、「8AR-FTS型エンジン」と呼ばれる2.0L ターボエンジンを新設定。レクサスISやRXにも搭載されるなど現在幅広く展開されてる、トヨタイチオシのターボエンジン。

ベストカー11月26日号
そこでベストカーさんがクラウンアスリート(G-T)やロイヤルサルーン(Gハイブリッド)の実燃費を計測されてました。果たしてクラウンターボの実燃費はいかほどだったんでしょうか?また同じく2.0L ターボエンジンを搭載したメルセデスベンツ・Cクラス(C250 SPORT)とも比較されていたので、果たしてクラウンターボに軍配が上がったのか?

2016年1月10日日曜日

2015年に一番売れた人気車種は?NBOX?アクア?

http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20160108_738276.html
 全国軽自動車協会連合会から2015年12月の軽自動車の販売ランキングが発表。ダイハツ・タントが首位に返り咲いて、ホンダ・エヌボックスに一矢報いたカタチですが、改めてNBOXの底堅い人気も印象付けます。

2016年1月8日金曜日

新成人の運転免許取得率は57%と意外に高め?

いつの間にか1月15日から、1月の第二月曜日に移動してた成人の日。そろそろ各地で色んな催し物もされると思います。きっと同窓会も兼ねて出席する人も多そう。

最近は若者のクルマ離れが叫ばれて久しいですが、意外に新成人の運転免許取得率が高かった。それが57%。およそ10人中6人は運転免許を保持してる計算。ソース元がどこか忘れちゃったのはご愛嬌。

2016年1月5日火曜日

トヨタ 新型 プリウスの実燃費がヤバすぎる件w アクアと比較したらどうなった?

トヨタの新型プリウスが、昨年2015年12月9日にフルモデルチェンジ。カタログ燃費が一部のグレードで40.0km/Lを達成したことが話題に。ただ気になるのが、新型プリウスの実燃費。果たして実燃費もそこまで良いのかどうか?

そこでさっそくベストカーさんが新型プリウスの実燃費をアクアと比較しつつ計測されてました。アクアと同時に計測した比較記事ですが、新型プリウスの実燃費がいろいろとヤバかった!!www

2016年1月3日日曜日

新型プリウスのデザインはダサいのか考えてみた

トヨタ 新型 プリウスはダサいか考えた
昨年2015年末にトヨタ新型プリウスがフルモデルチェンジして、そろそろ1ヶ月ほど経ちます。トヨタ新型プリウスの納期は絶望的に遅い模様ですが、周囲でも先代モデルの三代目プリウスに乗ってる人も大勢います。

でもそれだけ巷に溢れすぎてるが故に…だと思いますが、「プリウスのデザインがダサい」といった意見がネット上では散見されます。

2016年1月2日土曜日

自動ブレーキ搭載車がついに自動車保険料の割引へ!!

スズキ デュアルカメラブレーキサポート
自動ブレーキなど先進的な安全装置を搭載した自動車の保険料を、損害保険各社が2017年1月から平均10%程度割り引く方針が固まった。
http://www.yomiuri.co.jp/economy/20151230-OYT1T50135.html
トヨタ新型プリウスに自動ブレーキがほぼ標準装備されるなど、自動ブレーキが本格的に普及しつつありますが、このたび来年2017年1月からようやく自動ブレーキ搭載車の自動車保険料率が割引されることが決まったらしい。

読売新聞ソースですので大した詳細情報は書かれていませんが、やはり国交省とNASVAが予防安全性の評価(JNCAP)を始めたことが大きいです。

2016年1月1日金曜日

自動車のテレビCMに宣伝効果はどれだけあるのか?

年末年始になると自動車のテレビCMを頻繁に見かけます。いわゆる「初売りセール」に合わせての宣伝。昔を思い返してみると、インパクトの大きい自動車のCMもありました。

ただそこでふと疑問に思ったのが、「自動車のテレビCMに宣伝効果はあるのか?」ということ。そこで長めの考察記事を書いてみたいと思います。