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2014年9月30日火曜日

ダイハツ新型ウェイク(デカデカ)とタント 丸わかり比較

ダイハツ工業(株)は、2014年11月に発表予定の新型軽乗用車の技術概要を発表した。
http://autoc-one.jp/news/1915018/
とうとうダイハツのデカデカことウェイクの具体的情報が11月に発表されるらしい。最近は「発表の発表」という周りくどいのが多いですが、その時に発売日などが分かるはず。カムフラージュされてますが、リーク画像よりは随分マシっぽい。

一応軽自動車の括りなんですが、タントよりも大きい。そこで車体サイズや燃費など、ウェイクとタントを比較してみたいと思う。

2014年9月29日月曜日

ミニバン新車満足度 二位ヴォクシー、一位は意外にも?

J.D.パワーアジア・パシフィックは9月25日、国内の自動車商品魅力度調査を実施し、その結果を発表した。調査は、新車購入後2~9か月経過したユーザーを対象に5月に実施。(中略)1万5684人から回答を得た。
http://e-nenpi.com/article/detail/233336
新車を購入したオーナーたちからアンケートを取って、その中で満足度をランキングしたものが発表されたらしい。

コンパクトカーや軽自動車などあるものの、気になったのがミニバンのジャンル。今年のフルモデルチェンジでハイブリッド化され、かなり燃費も良くなったヴォクシーが意外にも二位。じゃあ一位はノアでもなく、実はあの車種。

自動車ナンバーカバー全面禁止へ、透明でもアウツの非情

国土交通省は26日、自動車のナンバープレートへのカバー装着を法令で禁止することを決めた。
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2014092601002102.html
自動車のカスタマイズや改造を楽しんでる人には悲しいお知らせ。ナンバープレートカバーの装着が、来年度にも法律(道路運送車両法)で完全に禁止されるそう。画像のようにAmazonでも販売されてますけど、こういうのが来年以降は見かけなくなるはず。

「透明だったらいいんじゃね?」と軽く考えてしまいそうですが、透明度が高いパーツでも完全アウト。要するに、ナンバープレートにどんなカバーであれ装着する行為そのものがとにかく禁止。ボルトキャップなどは問題なさそうですが。

2014年9月27日土曜日

アラレちゃんハスラー カーキなど別の人気色で塗り直した

オートックワンというサイトの新車見積もりランキングで、再び一位に返り咲いたハスラー。さすがに増税の影響か、4月以降はずっと2~4位をウロウロしてたんですが、最近始まったアラレちゃんとのコラボCMが効いてるよう。

ただCMのハスラーは、オレンジ×白の2トーンカラーのみ。一番の人気色だから当然なんですが、そこで他の人気色の車体カラーで塗り直したらどうなるか気になるところ。そこで他の人気色に塗り直したアラレちゃんハスラーを見つけた。

スバル新型WRX人気受注状況、STIがほぼ半分を占める意外

http://autoc-one.jp/news/1912781/
今年7月にフルモデルチェンジしたばかりの、スバル新型WRXの受注状況が明らかになったそう。2ヶ月程度で、受注総数が3835台。月販目標台数650台の6倍。

この水準に達成するまでレヴォーグはもっと時間がかかってたことを考えると、好調な滑り出し。レヴォーグはヴェールに包まれすぎてたことも大きいけど、やはりステーションワゴンタイプの先行きは…。

そして詳細を覗くと、更に驚いた。この内の半数近くが、スポーツタイプの「STI」だった。

2014年9月26日金曜日

キーレスとスマートキーの違いとは?

ヤフー知恵袋を覗いたら、スズキの新型ワゴンRとホンダ・N-WGNのどちらを購入するかを迷ってる人がいた。どこで悩んでるかといえば、新型ワゴンRだと「S-エネチャージ(簡易ハイブリッド)」。一方、N-WGNは廉価グレードでもスマートキーが標準装備されるなど結構装備が豊富。

そこでふと思ったのが、スマートキーという存在。キーレスと何か意味が違うんだろうか?ちょっと知ってそうで知らない違いを簡単にまとめてみた。

三菱 次期アウトランダーPHEVのコンセプトモデルがめっちゃカッコ良い件

三菱自動車は(中略)、通称:パリモーターショーにおいて(中略)『アウトランダーPHEV』をベースとしたコンセプトモデル『アウトランダーPHEV Concept-S』を世界初披露する。
http://autoc-one.jp/news/1909982/
来月2日に開催されるパリモーターショーで出品される、三菱アウトランダーPHEVがめっちゃカッコイイ。BMW「i8」に負けてない?

2014年9月25日木曜日

杉村太蔵が高級車ジャガーを乗り回す超勝ち組だった件

株式投資で多額の利益を上げ、商社を立ち上げて4年間で約1億円の資産を築いた。昨年は1000万円の英高級車ジャガーを購入したという“投資家&実業家”タイゾーに話を聞いた。
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/140924/ent14092411340007-n2.htm
元小泉チルドレンの杉村太蔵が現在、価格1000万円超えの高級輸入車ジャガーを乗り回してるらしい。

不評だった電気自動車版フォーミュラーEの感想

電気自動車版のフォーミュラーカー選手権「フォーミュラーE」が9月13日に行われた。日曜日の夕方の時間帯だったが、少しだけ視聴。

ただ肝心の最終ラップを放送することもなく、途中で中継が終わったのが不評だった模様。まさに野球か!?

スズキ スイフト世界累計販売400万台の国別内訳

スズキ株式会社の小型乗用車「スイフト」が、2004年の発売開始から9年9カ月となる2014年8月で、世界累計販売400万台を達成した。
http://www.suzuki.co.jp/release/d/2014/0903/index.html
ちょっと前に、スズキのコンパクトカー「スイフト」の世界累計販売台数が400万台突破したらしい。わずか10年足らずでこの数字は、なかなかスゴい。

ただ日本での新車販売台数は、月販2000~5000台ぐらいとそこそこレベル。そこでスイフトの国別の販売台数を見ると、「やっぱり」な事実が。

2014年9月24日水曜日

アジア向けワゴンRから分かる 軽自動車はガラパゴスと言えない理由

http://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/667/762/html/02.jpg.html
スズキ・ワゴンRは去年から、インドネシアでカムリン・ワゴンRとして発売。そして、現在開催中のジャカルタモーターショーで、画像の新グレード「GS」が発表。かなり車高が上がってて、迫力がある感じに仕上がってる。

既に今年4月にはパキスタンでもワゴンRが発売されてたりして、実は日本の軽自動車は海外で攻勢をかけている。

ただ外国には軽自動車の規格は存在しないので、エンジンの排気量は660ccから1000ccにアップさせてる。ただスペックも上がってるかと思いきや、意外な事実を発見。

ハスラー人気インドネシアでも巻き起こる!ただし改名は避けられず?

「インドネシア国際モーターショー2014」のスズキの会場で、来場者の目に止まったのが日本仕様『ハスラー』だった。
http://response.jp/article/2014/09/21/233045.html
今現在、インドネシアのジャカルタでモーターショーが開催中。そこでスズキがハスラーを出品させたら、かなり人気だった模様。記事では「人だかりが絶えなかった」と表現。スズキのお偉いさんの大石修司という人も「予想以上の反応」とほくそ笑んでたらしい。

前にミニクロスオーバーと比較してみましたが、雰囲気的には全然負けてない。こういう感性は刺激するデザインは、日本人も外国人も共通してるのかも。むしろドイツ車よりもお手軽に購入できるとしたら、やはり外国で発売してもハスラーは売れる予感しかない。

2014年9月23日火曜日

運転免許取得 最短期間の目安は?難易度は?

18歳の誕生日を迎えた現在高校生の方で、既に運転免許の取得に向けて頑張ってる若者も多いと思う。もちろん最近は20代30代になってから、運転免許取得を考える人も増えてるそう。

そこで試験内容が難しいかも…取得までの期間が長いんじゃないか…という漠然とした不安を覚えて、運転免許取得に二の足を踏んでる人もいると思うので、じゃあ実際どれぐらい運転免許取得が難しいのか?

結論から先に書くと、試験内容は「中学卒業程度の学力+運動能力」があれば問題ない。正直、誰でも取得可能。ただ敢えて難しい点を挙げるとしたら何点かあるのも事実で、また取得までの最短期間や平均期間も含めて、それらをまとめてみたいと思う。

スマホ撮影 クルマのナンバーだけモザイク化して隠す方法

最近は自分の愛車の写真をアップロードする人も増えた。軽自動車、SUV、高級輸入車に限らず、新車を購入したらやはり誰かに自慢したいもの。

ただその時に気になるのが、クルマのナンバープレート。別に世間に晒したところで実害は起きないと思いますが、何となく精神的にイヤと感じる人も多そう。

そこで愛車のナンバープレートを簡単に隠せるスマホアプリを紹介。

2014年9月22日月曜日

トヨタ ノア ヴォクシー購入「あと1ヶ月」待った方が良い理由

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12134816017
既に知ってる人も多いかも知れないですが、来月10月以降にトヨタから新しいハイブリッドミニバン「エスクワイア」が発売されるらしい。現在ノアやヴォクシーの購入を考えてる方は少し待ってみるのも良いかも。

他にもまだまだ未確定情報も多いですが、そこでエスクワイアの情報を軽くまとめてみた。とにかく高級感たっぷりで、ノアヴォクの上級派生モデルの位置付けらしい。

2014年9月21日日曜日

マツダCX-3 発売日や価格など予想まとめ(2014年9月版)

http://indianautosblog.com/wp-content/uploads/2014/06/Mazda-CX-3-IAB-rendering.jpg
マツダから新しく発売されるとウワサの新型コンパクトSUV「CX-3」。色んなところで話題がもちきり。完成予想図は画像みたいな感じ?

新型デミオがそろそろ発売されることもあって、そこで様々な予想やほぼ確定的な情報などをまとめてみた。

2014年9月20日土曜日

4WDとAWDの違いとは?

SUVの車種などで人気だったりする駆動方式が『4WD』。それを簡単に説明しておくと、普通の自動車は前輪だけタイヤが回ってるけど、4WDの場合は、後輪のタイヤも回ってる。それだけパワフル。

ただスバルに用意されてる全車種は同じくタイヤが全部回って走るタイプなのに、何故か『AWD』という表現を使ってる。じゃあ、『4WD』と『AWD』の違いって何かあるのか?

セルフガソリン、夏も静電気除去のアレに触っとくべきか?

すっかり秋めいて、気温もグイグイ下がってきた今日このごろ。まさに季節の変わり目で、絶賛体調を崩してる私。それは置いとき、そこでやや季節外れですが、セルフガソリンスタンドで給油する場合、静電気除去装置みたいなんが設置されてる。

でも、これは夏でも触るべきなのかどうか?少し検証してみたいと思う。

2014年9月17日水曜日

【朗報】電気自動車で高速道路を乗ると9千円もらえるカラクリ

政府が、電気自動車(EV)で高速道路を使い長距離移動した場合、利用料金の一部補助を検討していることが14日、分かった。予算規模は約8億円で、来年度の予算化を目指す。
http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20140914-00000002-biz_fsi-nb&ref=rank
電気自動車で高速道路を長距離利用した場合、政府から補助金が貰えるらしい。

一人あたりの金額を見る前に、そもそも電気自動車における高速道路料金って、どうなってるのか軽く見てみる。

2014年9月15日月曜日

マツダ ディーゼルハイブリッド 燃費40キロ超えは本当に可能?3つの懸念

マツダは、軽油を燃料とするディーゼルエンジンと電動モーターを組み合わせたディーゼルハイブリッド車(HV)を2016年度にも日本と欧州で発売する方針を固めた。(中略)ディーゼルHVの軽油1リットルあたりの走行距離は、40キロ・メートル程度を目指している。
http://www.yomiuri.co.jp/economy/20140812-OYT1T50096.html
ディーゼルエンジンを搭載した新型デミオの発売を発表したマツダですが、再来年の2016年にはディーゼル+ハイブリッドを組み合わせたクルマを発売するらしい。

ただでさえ燃費が良いディーゼルエンジン。そこにハイブリッドモーターも加わると、そりゃリッター40kmもさもありなん。かなり期待してるドライバーさんも多いかも。やや古いニュースですが、新型デミオの燃費も分かったので「これ本当なの?」とちょっと考えたいと思う。

2014年9月14日日曜日

MINI新型クロスオーバー比較、ハスラー普通車版を出したら海外でも売れそう

ビー・エム・ダブリュー株式会社は8日、4ドアSUVモデルの「ミニ クロスオーバー」をモデルチェンジし、新たに日本国内では初となるクリーンディーゼルエンジン搭載モデルをラインナップに加わえ発表・販売を開始した。
http://autoc-one.jp/mini/mini_crossover/launch-1895875/
ミニ・クロスオーバーがフルモデルチェンジしたらしい。新型デミオではないですが、クリーンディーゼルエンジンが搭載。最大トルクが31.1kgmとかなりパワフル。燃費もリッター16.6kmと2リッターエンジンとしては上々。外見はLEDフロントフォグランプを採用したりしてますが、基本的には良くも悪くもキープコンセプト。

そこでちょっと外見が似てるハスラーと比較してみた(カーキ色)。

2014年9月12日金曜日

鳥山明が描いたアラレ風ハスラーがめっちゃ可愛らしい件!

昨日か今日あたりから放送が始まった、スズキ・ハスラーの新CMがイカしてる。鳥山明が連載してた『Dr.スランプ』とのコラボ。

その鳥山明が描いたハスラーが、めっちゃカワイイ。漫画の世界観とハスラーの世界観がまさにピッタリ。何の違和感も感じさせない。自分は漫画のレビューも書いてるので、「あの鳥山明がハスラーを描いた!」ってだけでも感慨もひとしお。

もうなんかまた人気が出そうな雰囲気しかしない(笑)

燃費30kmの新型ディーゼルデミオを選択しにくい理由

マツダは、新型「 デミオ 」の予約受注を9月11日より開始した。(中略)発売開始予定日はガソリン車(2WD)が9月26日、ディーゼル車(2WD)が10月23日、4WD車は12月の予定。
http://autoc-one.jp/news/1898179/
フルモデルチェンジした新型デミオの発売日がようやく決定。それが9月26日。新型クリーンディーゼルを積んだグレードは、10月23日。オーストラリアでの発売日も10月後半だったので、それぐらい遅れるんじゃないかという懸念が的中。でも、とりあえずパチパチ。

全域でトルクを最大10%アップさせるなど走行性能のスゴさは映像を観ても十分伝わってきますが、個人的に気になったのが燃費面。クリーンディーゼルではリッター30キロを達成してるらしいんですが、ちょっとこのグレードが選択しづらい

2014年9月11日木曜日

スバル フォレスター・アウトバックの海外CMが泥臭くてカッコイイ!



スバルが海外で放送してるCMがめっちゃカッコイイ。フォレスターとXVとレガシィアウトバックが、ひたすら泥臭く駆け抜けてる。

2014年9月10日水曜日

BMW i8の近未来感から見えるプラグインハイブリッドの売り方

http://youtu.be/QiapXdRIq7A
BMWから先月発売された「i8」が、プラグイン・ハイブリッド車のくせにめちゃめちゃカッコイイ。近未来感がとにかくハンパない。

2014年9月9日火曜日

若者のクルマ離れ その理由と背景とは?

最近ここ10年20年ぐらい「若者のクルマ離れ」が叫ばれて久しい。

これが事実かどうかは真偽不明ですが、一応それが事実だと仮定して、何故若者がクルマ離れしているのかを考察してみたいと思う。

2014年9月7日日曜日

自民党が新たな自動車増税を考えてるらしい

総務省の発表によると地方税のうち自動車税について、クルマごとの燃費性能に応じた課税、いわゆる「燃費課税」の具体的な検討に入るらしい。
http://www.zaikei.co.jp/article/20140904/212380.html
自動車に関する税負担が新たに増えるかも?というニュース。

前々からその導入のウワサがあった「燃料課税」を、自民党さんや総務省は本格的に考えてるらしい。

2014年9月6日土曜日

新型タント販売1万台割れの危機?-2014年8月軽自動車新車販売

http://www.zenkeijikyo.or.jp/statistics/tushosoku/1408tushosoku4.htm
先月8月の新車販売台数が発表。新型タントがナントカ首位を維持したものの、その台数が12000台。

タントの勢いが…というより、軽自動車全体の勢いがピンチ状態。ワゴンR、デイズ、N-BOXがからがら1万台を維持してるものの、このままタントもズルズル下げていきそうな気配。この記事にタイトルは少し煽ってみましたが、決して可能性がないとは言い切れないと思う。

2014年9月5日金曜日

マツダ4代目ロードスターとダイハツ・コペンを少し比較してみた

マツダは9月4日、4代目となるオープン2シータースポーツカーの新型「ロードスター」を公開した。
http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20140904_665158.html
9月4日に、マツダのオープンカー新型『ロードスター』の画像が公開。エンジンスペックや価格は未定だそうですが、車体がかなりコンパクトになってる模様。

そこでダイハツ・コペンと軽く比較してみた。

2014年9月4日木曜日

軽トラックでも燃費競争ぼっ発!キャリィVSハイゼットの戦いが熱い!

ダイハツ工業は9月2日、軽商用車の新型「ハイゼット トラック」を発売した。15年ぶりとなる今回のフルモデルチェンジ。
http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20140902_664731.html
ダイハツの軽トラック・ハイゼットが15年ぶりのフルモデルチェンジだそう。燃費が改善。軽トラックのジャンルでも最近はスズキに後塵を拝してるので、ダイハツは名誉挽回といきたいところ。そしてスズキの軽トラック・キャリィも、つい最近一部改良。こちらもまた燃費が改善。

まさに今軽トラックの燃費競争が熱い!

燃費面以外でも積載性など肉薄してる部分も多いので、どこが違うか見ていきたい。

価格10億円の改造ベンツSLRがいろいろ残念すぎて泣ける

「The金持ちの車」という悪趣味なオーラが漂うまでに魔改造されたスーパーベンツ「Anliker McLaren SLR 999 Red Gold Dream」がとんでもないんですよ。(中略)成金趣味ここに極まれりといった感じ。販売価格はなんと1000万ドル(約10億円)。
http://news.livedoor.com/article/detail/9203083/
http://acidcow.com/pics/20140826/red_gold_dream_07.jpg
スイスの成金さんが改造したメルセデスベンツ・SLRクラスが、残念すぎて泣ける(´;ω;`)ウッ…

一見すると、プラモデルにしか見えない。それぐらいちゃっちい(笑)

2014年9月3日水曜日

2015年までに軽自動車を買わないと損をする3つの新たな負担

8月末に主力車「ワゴンR」を一部改良したスズキが3.3%減、日産自動車が2.7%減にとどまったのを除くと1割以上の減少が目立った。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ01HDZ_R00C14A9TJ1000/
先月8月の軽自動車新車販売台数が、15%近く減少したらしい。スズキ・日産は健闘してた模様ですが、普通車(登録車)も相当減らしてる模様。

結局アベノミクスって、物価が上がってるだけですからね。東北や四国といった、とりわけ地方の落ち込みがヒドイらしい。それだけに地方にユーザーが多い「軽自動車の落ち込み」も際立つということ。

そこで気になるのが、軽自動車の買い時。人それぞれ事情があるので一律に言うことは難しいですが、少なくとも購入すると必ず損をする時期がある。それが新たに4つの負担が増える2016年4月。

2014年9月2日火曜日

二代目こども店長にマツコ・デラックスの魔の手が迫ってる件

9月1日(月)から全国のトヨタ販売店で(中略)、同キャンペーンのキャラクターとなる「2代目こども店長」に初代こども店長・加藤清史郎君の実弟である「加藤憲史郎」君を起用すると発表した。
http://autoc-one.jp/toyota/special-1886660/
トヨタのCMでお馴染みだった「こども店長」が復活するらしい。二代目は、初代・加藤清史郎くんの弟らしい。まさかの世襲。

ただ同時にマツコ・デラックスも出演させるらしく、二人の記者会見の様子がヤバかった。

2014年9月1日月曜日

YouTube300万回超!ベンツGLAのCMが人気のワケ!

今年5月に新しく発売されたメルセデスベンツ「GLAクラス」のCMが、YouTubeの再生回数で300万超えしたそう。わずか3ヶ月足らず+高級輸入車というジャンルを考慮すると、かなり驚異的な数字。